Thursday, 24 December 2009

日本語の教室の人々

日本語の教室の中に、いろいろな人々がいます。このブログでとくにおもしろいクラスメートをしょかいしましょう。

アンさん
はじめて会った時、アンさんは本当ににんじゃだったと思いました。いつも静かで、ひみつがたくさんあります。とつぜん教室からいなくなるんです。時々食堂でアンさんを見ますが、全然食べません。
なんとなくアンさんの日本語はだんだん上手になってきたとおもいます。アンさんがにんじゃでも、すごく優しいにんじゃだと思います。

セバスチャンさん
セバスチャンさんは私のドイツのおじさんみたいですが、さいしょは、ぜったいにプレイボーイだと思いました。しかしセバスチャンさんの恋人にあった後で, 私のいけんはかんぜんにかわりました。もしセバスチャンさんが本当にプレイボーイだたら、もう死んでいるかもしれません。フランス人だと聞きましたが、セバスチャンさんは本当はカナダ人です。でもそれをはずかしがっています。りゆうはぜんぜんわかりません。セバスチャンさんのガールフレンドは「かれはシャイだ」と言っていました。

Thursday, 3 December 2009

子供の時の夢

子供の時、私の夢はしんりがくしゃでした。人をかんさつすることにきょうみがありましたから。子供の時私の父はいろいろな国へしゅっちょうしました。父の仕事はコンピュータシステムエンジニアです。時々私たち家族は父の仕事についていきました。外国も面白いし、ほかの文化のびじゅつはすごく美しいから、人類学もだんだんと面白くなりました。それから本当に外国行きたかったです。
子供の時の夢はほかにもあります。私の母は高校の先生でしたし、学校でよく勉強なければなりませんから、先生になりたかったです。
今の夢は日本語でかんぺきに話せるようになって、空手の道場を始めることです。だから今沖縄に住んで、日本語を勉強して、空手を学んでいます。