Thursday, 24 December 2009

日本語の教室の人々

日本語の教室の中に、いろいろな人々がいます。このブログでとくにおもしろいクラスメートをしょかいしましょう。

アンさん
はじめて会った時、アンさんは本当ににんじゃだったと思いました。いつも静かで、ひみつがたくさんあります。とつぜん教室からいなくなるんです。時々食堂でアンさんを見ますが、全然食べません。
なんとなくアンさんの日本語はだんだん上手になってきたとおもいます。アンさんがにんじゃでも、すごく優しいにんじゃだと思います。

セバスチャンさん
セバスチャンさんは私のドイツのおじさんみたいですが、さいしょは、ぜったいにプレイボーイだと思いました。しかしセバスチャンさんの恋人にあった後で, 私のいけんはかんぜんにかわりました。もしセバスチャンさんが本当にプレイボーイだたら、もう死んでいるかもしれません。フランス人だと聞きましたが、セバスチャンさんは本当はカナダ人です。でもそれをはずかしがっています。りゆうはぜんぜんわかりません。セバスチャンさんのガールフレンドは「かれはシャイだ」と言っていました。

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